スケート   


スケート靴を履いたのは8歳、小学2年3学期のときです。家から神宮外苑のスケート場が近かったのでです。
 このときのことを作文に残していた。

 ★ 作文 ★

ごごパパとスケートに行きました。しなの町の方へ行ってじんぐうがいえんにはいりました。はしをわたってむこうへつきました。道がわるいけど、工じ中なので、がまんしました。やっとほそう道ろに入りました。
 スケートじょうにつきました。くつをはきかえました。パパがはかせてくれました。きつくてヒリヒリします。

スケートリンクでは、いっぱい人が じょうずにすべっていました。人がころぶのを見て、いたそうだと思いました。あるいて氷のところまで来ると、さっそくころびました。それを見てパパがわらいながら手をたたきました。くやしくなって、おそいかかったとたんまたステーンところびました。とってもいたかった。

パパはじまんをするように、うまくすべりました。ぼくもうまくなりたいのでスケートリンクのまわりを2、3回くるくるまわってあるくれんしゅうをしました。

夕方ごろまでやってかえりました。スケートぐつをとってもまだ足がヒリヒリしました。

 下は、4年のときに行った富士急ハイランドで。

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