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伏見友孝偲び草

僕は将来、大小説家になってガバガバ ベストセラーを書き続けるか、
大映画会社を経営して、面白い映画をドバドバつくるか、
技術系統に進んで未知の世界の開発を進めたいと思う。

と書き残しながら、13歳で夢を絶たれた少年が死と向き合いながら綴った日記・マンガ・落語


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